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総合戦力強化研修

総合戦力強化研修の目的

企業は自社の経営目標をたてて、目標達成のために全社員を統合し、動機づけ、行動を起こさせます。しかし、いつも達成できる社員とできない社員がでてきます。達成できない社員が出てくるとその分総合戦力が弱まり、目標達成が困難になってしまいます。
成果をあげる人は、おおよそ全体の2割という統計結果によれば、残り8割もの社員が、「できない組」に入ってしまいます。
本研修では、できる社員の行動を分析し、他の社員が成果をあげる行動に変えることによって、総合戦力を強化します。さらに、良い行動をとった社員に対するマネジメントスキルを習得することで、自ら行動する社員をつくり出すことを目的としています。

総合組織力を強化する視点

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研修の特徴及び効果

1.「できる社員」が増えることで、業績向上に繋がる
2.行動に焦点をあてたマネジメントは、本人のやる気と職場内の活性化に繋がる
3.コンサルティングスタイルにより、研修を進められる
4.組織の目標達成度や集団維持機能診断を事前に行うことで現状把握ができる

受講対象範囲・事前課題

全社員を対象としますが、特に営業部隊、各部署単位、プロジェクトチーム等には、高い効果を発揮します。 部下を管理する立場にあるリーダー、マネージャー、管理者等事前に、「成果をあげる社員」を対象とした行動分析課題と組織診断(目標達成度・集団維持度)課題を設定させていただきます。

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